Processingで可変できるサイクロイド

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内サイクロイド(ハイポサイクロイド、内擺線)
画面上を左右へドラッグすると内円の半径、上下へドラッグすると定点の位置を変えられます。
画面上をクリックすると軌跡をクリアできます。

 Processingは前々から知っていましたが、自分でソースを書いたことはほとんどありませんでした。公開されているサンプルソースをコピーして、少しいじって・・。くらいでした。

 

 電子工作などで凝ったモニタリングやデータロガーを作りたいと思って、今回は使い方の練習を兼ねてサイクロイドを作ってみました。

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 元々作成したソースではマウスのドラックで、外サイクロイドへの切り替えまで変えられるよう作ってあったのですが、サイトへのアップをするのに画面範囲の関係でそういった機能は省きました。

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